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夜色
作詞 じすぷろ
天から降り注ぐ星の中の あれを君だとしても
僕の手は 空に衝き立てたまま虚しく泳ぐだけ
空を見上げて ただ愚かに身を寄せ合いながら
月明かりに照らされて微笑む君は もういない

何かがやけに目に沁みてきて
瞳は静かな輝きを浮かべる
零したら敗け 理屈は無いけど
滲んだ夜の輝きにgood night



展望台で君と見たあの夜景 この街を見渡したね
けど今は 胸に突き刺さるだけの酷い現実
この景色に二人 溶け込んでkissを繰り返し
ただ夢中に走り抜けたあの頃は 戻らない

何だか頭が重くって
まるで熱でも出してしまったように
引きずる足に 虚無を感じつつ
ちらつく君の面影にsee you


forever...

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歌詞タイトル 夜色
公開日 2003/11/07
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カテゴリ
コメント 星空とか夜景とか見て思いついたのをそのまんま書き綴っただけというか。
じすぷろさんの情報
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