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君に木漏れ日を
作詞 涙雨
それは一体 何時からだったかな
君は気付いているかい?
自分が笑わなくなったこと
それに僕が気付いているって事を

君がいる
それだけで全て満たされるから
その上笑ってくれたら
どんなに良いだろうと思うんだよ

何を見つめて
何処へ行こうとしてる?
たった独りで

「笑ってくれよ、僕のために。」
そんな我侭を言いたくなるほど
君を必要としてる

ねぇ 教えてよ
何を見つめて
何処へ行こうとしてる?

助けてくれたよね 僕のことを
君は覚えていないかもしれない
それでも確かに 木漏れ日を教えてくれた
明るい笑顔を愛おしいと思ったんだ 

君が何を望んでいても
僕がただのお節介だとしても
先回りして 道を塞いで
その手をとって歩き出そう


何より大切な君を 死なせたりしないさ

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歌詞タイトル 君に木漏れ日を
公開日 2006/09/03
ジャンル 詩(ポエム)
カテゴリ その他
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