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繋いだ手
作詞 SAK-HADZUKI
僕は勇気を出して『手繋ごうか?』と言ってみた
僕は恥ずかしがりながらも手をあわせてく

君の手は手袋ごしでも 僕の繋いでいる手は暖かいよ
左胸はいったい何ビートを刻んでいるのだろう?

壊れた緊張感 もっと早く訪れていてくれてれば

僕が彼女に出会うまでの平凡な日々
それが嘘のように幸せを感じているよ
口下手な僕はうまく話せずに
暫しのお別れに泣きそうになってしまった

君の小さな手を握る 僕は優しく握ってるつもりだよ
よりによって今日は電車が遅れていないんだ

遠まわしな僕の答え きっと君が思ってるより僕は君が好きだよ

今度君にまた逢える日が来たら
口下手な僕は家に置いて来なきゃ
もうこれ以上は愛せないくらいに
優しい想いで君を守ってゆこう

僕が彼女に出会うまでの平凡な日々
それが嘘のように幸せを感じているよ
口下手な僕はうまく話せずに
暫しのお別れに泣きそうになってるよ...

僕らの好きな歌の詞を借りて言えば
空は離れた僕らを繋ぐものなのさ
これから僕は愛を注ぎ込むから
今度逢った時はいきなり抱き締めるかもしれない

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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歌詞タイトル 繋いだ手
公開日 2005/01/04
ジャンル
カテゴリ
コメント 実体験(現在進行形)の恋の詞です
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