|
|
|
時空を越えて
|
作詞 葉之和 天 |
|
君がいない日々を 何度乗り越えただろう
伝えきれない感情が 僕の胸を燃やしている
変わらぬ時の流れで 君を見つけられたら
今すぐにでも 君のもとへと 走っていきたい
だから忘れないで 僕がここにいると
数えきれないほど 叫んでるよ
この空間にだって 忘れちゃいけないんだ
永久を願い続ける僕がいる
この先も これからも 心から始めようか
指先に絡む視線が 痛くなった 怖くなった
君のいる明日を 待ち焦がれては泣いてる
抑えきれない頑さを 面影とともに思い出す
そして忘れないよ 君がくれたものを
思い出にできたなら 笑ってるよ
この空間にだって 解き放つ光になる
僕がここで祈りを捧げてる
始まりは闇の向こうへ 消えていたはずなのに
忘れていたものが見つかったよ
この空間にだって 忘れちゃいけないんだ
永久を願い続ける僕がいる
この先も これからも 心から始めようか
会いたくていつも虚しい 君がいると 笑顔になる
|
|
|