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憧れの自由
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作詞 藤堂 ゆきお |
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私が憧れていたのは自由
愛に飢えて 逃れるように生きてきた
天に媚を売る また暗闇が近づく
微笑みかけてくれた貴方は
愛と向き合うことを教えてくれた
だけど私はまだ牢獄に囚われる
貴方はそこへ行くべきでないと
やがて愛は枯れていき
私は一人山へ立つ
見知らぬ誰かを呼ぶけれど
声は返らない
私は憧れていたの
ずっとここから抜け出せると
永遠の愛が手に入り
貴方に愛を返せると
憧れの自由
さよなら私の自由
そしていつの日か
私はまた愛を求める
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本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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