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つまりは生きよう
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作詞 @M−機 |
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空には雲ひとつない よく晴れたこんな日には
どれくらいいるのだろう 涙する人
ひとつのことに届くため走りここまできて
でもこれ以上近づけない 突然すぎて
ほんの少し前の僕 何も知らず笑ってた
次の瞬間さえ何が起こるのか
誰にもわからないんだ
例えば君の夢が 大切だった過去が
戻らなくなったら
思いきり泣けばいい 叫んでみればいいさ
そうして生きよう
明日が来ることすら どこにも保証はなくて
もしかしたら君さえもが幻かもね
疑うことをいつから 使いこなしてきたの
次の瞬間には誰が笑うのか
誰にもわからないじゃない
愛してくれた人が 守り続けた今日が
幻だとしても
決して未来が終わることじゃないと もう1度
ねえ思い出して
あと少しだけこの手伸ばせば届いたのに
今はもう見えなくなってしまうけど
何もかもが終わったわけじゃない
例えば君の夢が 大切だった過去が
戻らなくなったら
思いきり泣けばいい 叫んでみればいいさ
そうして
愛してくれた人が 守り続けた今日が
幻だとしても
決して未来が終わることじゃないともう1度
ねえ思い出して 生きて
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